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請求

失敗した生成のクレジットの返還

プロジェクトの最初の生成で使われたトークンをCodexeが自動で戻す条件、対象になる失敗とならない失敗、返還されたことの確認方法。

更新日

このページの内容
  1. 対象になるもの
  2. 対象にならないもの
  3. 返還される量
  4. 確認方法

支払うのは結果に対してであって、Codexeの失敗に対してではありません。Codexe側の問題で、プロジェクトの最初の生成が使えるものを何も残さずに終わった場合、その生成で使われたトークンは自動で返還されます。サポートへの問い合わせは必要ありません。

#対象になるもの

プロジェクトの最初のリクエストが、最終的に次の状態で終わった場合です。

  • Codexe自身の再試行と続きの生成のあとでも、ファイルがまったくない
  • 返答がひどく途中で切れ、1つのファイルも完成できなかった
  • 使える返答が出る前に、AIプロバイダーのエラーまたは拒否があった
  • 間違ったプラットフォームのプロジェクト(プラグインを頼んだのにMODなど)で、Codexeが正しく作り直せなかった
  • 請求されたあと、何かが保存される前に、Codexe側でサーバーエラーが起きた
  • 最初のリクエストで何も変更されなかったインポートしたプロジェクト

#対象にならないもの

  • コードのエラーを含む、お届け済みのプロジェクト。ファイルは受け取っていて、そのためにCodexeの無料の修復と無料のCodexeにもう一度試させるがあります。自動修復を参照してください。
  • 自分で変更したあとでビルドできなくなったプロジェクト。
  • 最初の生成のあとのチャットメッセージ。
  • 動くけれど望んだものではない結果。チャットで改善してください。

#返還される量

最初の生成で請求された分そのままです。事前の見積もりに精算分を加え、すでに戻された分を引いた量です。返還は1回だけで、同じ失敗がもう一度起きても二重に返還されることはありません。

#確認方法

  • プロジェクトに「Codexeはこのプロジェクトを完了できませんでした」と表示され、返還されたトークン数、残高、元のリクエストで作成を開き直すもう一度試すボタンが表示されます。
  • 返還は、残高の履歴に返金として表示されます。
失敗した生成のクレジットの返還 | Codexe Docs