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Codexeの使い方

既存のプロジェクトのインポート

ZIPをアップロードして、手元のコードから始められます。プランごとの上限、対応する形式、Codexeがプロジェクトの種類を判別する仕組み。

更新日

このページの内容
  1. 上限
  2. 何が起きるか
  3. コツ

空のリクエストではなく、既存のコードからプロジェクトを始めることもできます。作成でプロジェクトのZIPを添付し、変更したい内容を説明してください。

#上限

プランZIPの最大サイズ最大ファイル数
Pro5 MB200
Business25 MB500
Enterprise100 MB2,000

1プロジェクトにつきZIPは1つです。読み込めるのは「.zip」アーカイブだけです。RAR、7z、tarのアーカイブは、先にZIPに変換してください。

#何が起きるか

  1. Codexeがアーカイブを展開し、ファイルからプロジェクトの種類を判別します(plugin.ymlがあればBukkit系のプラグイン、fabric.mod.jsonがあればFabric MOD、など)。
  2. 最初のリクエストは、インポートしたファイルに対して作業します。AIは頼まれた部分を変更し、それ以外には手を付けません。
  3. ビルド可能なプロジェクトは、他のプロジェクトと同じように検証されます。

#コツ

  • ビルドの出力(target/、build/、.gradle/)と依存関係(node_modules/)は含めないでください。上限に数えられるうえ、AIの役にも立ちません。
  • プロジェクトが何で、何を変えるべきかを書いてください。「これはPaper 1.20.4用の経済プラグインです。/baltopコマンドを追加して…」のように。
  • 最初のリクエストで何も変更されなかった場合(質問しかしなかった場合など)、使われたトークンは返還されます。クレジットの返還を参照してください。
既存のプロジェクトのインポート | Codexe Docs