Codexeの使い方
既存のプロジェクトのインポート
ZIPをアップロードして、手元のコードから始められます。プランごとの上限、対応する形式、Codexeがプロジェクトの種類を判別する仕組み。
更新日
空のリクエストではなく、既存のコードからプロジェクトを始めることもできます。作成でプロジェクトのZIPを添付し、変更したい内容を説明してください。
#上限
| プラン | ZIPの最大サイズ | 最大ファイル数 |
|---|---|---|
| Pro | 5 MB | 200 |
| Business | 25 MB | 500 |
| Enterprise | 100 MB | 2,000 |
1プロジェクトにつきZIPは1つです。読み込めるのは「.zip」アーカイブだけです。RAR、7z、tarのアーカイブは、先にZIPに変換してください。
#何が起きるか
- Codexeがアーカイブを展開し、ファイルからプロジェクトの種類を判別します(
plugin.ymlがあればBukkit系のプラグイン、fabric.mod.jsonがあればFabric MOD、など)。 - 最初のリクエストは、インポートしたファイルに対して作業します。AIは頼まれた部分を変更し、それ以外には手を付けません。
- ビルド可能なプロジェクトは、他のプロジェクトと同じように検証されます。
#コツ
- ビルドの出力(
target/、build/、.gradle/)と依存関係(node_modules/)は含めないでください。上限に数えられるうえ、AIの役にも立ちません。 - プロジェクトが何で、何を変えるべきかを書いてください。「これはPaper 1.20.4用の経済プラグインです。/baltopコマンドを追加して…」のように。
- 最初のリクエストで何も変更されなかった場合(質問しかしなかった場合など)、使われたトークンは返還されます。クレジットの返還を参照してください。